【驚愕】幼い頃からマンガ家を目指し、マンガを描き続けていた。大学3年の冬にまさかの転機が・・・
小さいときから漫画家になることを目指してて、大学生になっても就活興味なしで
「絶対に漫画家になって有名になれるから就活はテキトーでいいや!」という根拠のない自信を
持って漫画を描いていた。
でも大学三年の冬にある日突然
「漫画家なんてなれないしなりたくないや!よく考えたら絵描くの好きじゃないしめんどくさい!」と
思い立って就活に頭を切り替えた。
今は銀行員やっています。
その日はベッドでごろごろしてただけで、特にきっかけになるようなこともないのに、
いきなり雷に打たれたみたいに考え方が変わったのは自分にとって衝撃的だった。