トムの物語

よっしゃー

この物語での主人公トムという少年である。

かれは、家族と海外旅行に来ててその先で家族とはぐれ、トムは家族と再開するために旅をするそして謎の人たちと出会うまで世界中を旅して再会するまでの物語である。

※スタート地:イギリスロンドン

だが、それ謎の人たちとトムは繋がっている…

トム「お父さん、お母さん、どこ?」

  「一体どこに行ったんだよ!!」

そんな時に謎の人が現れたその人には名前がない!

謎の人「どうしたんだ?君?」

   「家族とはぐれたのか?探そうか?」

トム「そうなんだよ!探すの手伝ってくれる?」

謎の人「いいぞ!ロンドンのどこから探す?」

トム「大きい時計台の近くにいるかもしれない!?」

謎の人「そしたら、ロンドンの時計台に向うぞ!」

トムと謎の人移動中…

到着!!

トム「着いた、あれがビッグベンかー!」

  「すごいきれい!!✨」

謎の人「探すぞ!」

トム「わかった」

謎の人「いないよーだな」

トム「うん(泣)」

謎の人「泣くんじゃない、まだ近くにいるさロンドンを少し離れた都市にいると思うぞ」

   「そこに向かうぞ」

トム「わかった、でもお金がない!」

謎の人「それは大丈夫こっちで用意する。」

   「それで、俺は用事あってそっちに行けないから友達がいるから大丈夫。」

   「そいつと探しな!」

   「本のは少しだけどありがとう、じゃーな!」

トム「ありがとう、頑張る!」

  「じゃーね、またどこかで」

次回イギリス:マンチェスター

謎の人「ボス、あの家族の息子がマンチェスターに向かいました。次の人を手配してください。」

   「絶対に、誘拐という判断はしてはいけないと思いますよ。ボス」

「わかった、手配しよう。誘拐はしない。」

「引き続き頼むよ」

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