1945年と現代の東京を比較した画像が海外掲示板で紹介されていました!
1945年の東京vs現代
海外の反応
僕の曾祖父母が1920年代に日本に行って、自分たちが持っていた古い16mmフィルムカメラで撮影してた。彼らが訪れた場所のうち、15年後に完全に壊されてしまった場所がどれだけあったんだろう。
↑図書館ならそのフィルムをデジタル化したがるだろうね。すごく貴重だと思う。
↑ぜひデジタル化してほしい。素晴らしいものだよ。
今はコンクリートジャングルだな。
よっしゃ、今度はデトロイトを比べてみようぜ!
これは東京じゃないな。
↑いや、東京の写真で合ってるよ。
広島と長崎の比較はすごくクールだろうね。
何で空き地がこんなに多いんだろう?なんで行き当たりばったりの場所に建物を建ててるんだろう?
↑1945年の写真は、第二次世界大戦中の爆撃で、街が焼失した時のものだよ。
↑東京が爆撃されたなんて初めて知ったよ。僕は日本の歴史のことを何も知らないんだな。広島と長崎の2か所が爆撃されたってのを知ってるだけ。いい勉強になったよ。教えてくれてありがとう!
↑東京空襲は、原爆よりもはるかに多くの人の命を奪ったんだよ。
今は川の水が少なくなってしまったんだね。
当時と今の東京の夜景を比較した写真を見てみたい。素敵な写真をありがとう!
神様ありがとう。戦争はもう終わったんだ…。
東京には、どこかの都市のように古い建築物や古代の建造物の遺跡が隠されているのかな?
一体何があったんだろう?
1945年は何であんなに殺風景なの?
次は広島の過去と現在の写真の比較を見てみたいな!
比較するにはちょっと角度が違い過ぎる。