取引先の社長が急に亡くなり、息子が後を継いだ→同業他社「あの人(息子)ヤバいから。。

取引先がやっと潰れた。

社長が急に亡くなって、息子があとを継いだ。

この息子が就労経験が無いのではないかと疑いのある人だった。

我々が八百屋だったとして、リンゴとミカンの区別がつかない。

「リンゴは赤いからみかんも赤いと思って買ったのに、みかんはオレンジ色だった

返品する赤いみかんを出せ」

とかのクレームがあった。

みかんがオレンジ色なのは彼以外全員知ってるので、わざわざ見積書や製品仕様書には書かない。

その他

「客先でリンゴを切ったら虫が食っていた

見解書を出せ、でも御社の社名が入った見解書だと今後の取引に差し障るから

社名の入ってない見解書を社長の名前入りで出せ」(ググったらバレる)

や、今どこで買ってもだいたい100円のリンゴを「高い高すぎる50円にしろ」と喚く。

などを同業他社全般にやった。

同業他社から愚痴電来てたもん。

「あの人やばいから注意して、うちももう出荷前入金でしか売らない」

「電話来てない?大丈夫?」って

ほんとにつぶれてくれてよかった。

電話取り次いでくれる事務の人にも嫌われるのほんとすごい。

でもこんなんでも3年は会社保つんだから、どんだけ前社長貯め込んでたんだろ。

■ ネットの声 ■

【前社長が亡くなった時点で会社を売り払った方が

息子にとってはよかったかもね】

【親がいつどうなるかわからんから

愛玩子でも年相応の社会性身につけさせよう】

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