イダテ社調査報告デジタル時代の公共放送:グローバル化した消費の今後は

ドリームニュース

インターネットは公共サービスであるメディアに、視聴者数の削減と豊富なコンテンツや情報の精査への使命という二重の打撃を加えた。そのため、今後に対する内的と外的な疑問が呈されている。フランスの調査会社イダテ社(IDATE)の調査レポート「デジタル時代の公共放送:グローバル化した消費の今後は」は、視聴覚分野における公共サービスとしてのメディアの使命、様々な配信チャネルによる公共放送のサービス、公共放送局が現在直面している課題への対応、今後の課題への対応の戦略などについて概説している。

The internet has dealt a double blow to public service media (PSM) - smaller audiences and the relevance of their mission under scrutiny now that content and information is so abundant - which raises internal and external questions about what their future holds.

This report provides an overview of:

- The place and missions of public service media in the audiovisual landscape

- Their offerings on the various distribution channels

- How public broadcasters are responding to the current challenges they face

- How their strategies can adapt to future challenges

フランスの調査会社イダテ社(IDATE)は、豊富なデータベースを基に通信、インターネット、テレビ等の調査レポートを出版しています。委託調査、コンサルティング、コンファレンス開催、シンクタンクとしての実績もあります。キャリア、通信機器/サービス、スマートホーム、技術サポート、テレビ・動画/ゲームについての調査レポートを継続的に出版し、英語やフランス語で提供しています。

■ 調査レポート ■

デジタル時代の公共放送:グローバル化した消費の今後は

Public Broadcasting in the Digital Age

What does the future hold with globalised consumption?

出版社:イダテ社(フランス)

出版年月:2019年1月

◆フランスの市場調査会社 イダテ社(IDATE)について

株式会社データリソースは、イダテ社の日本での正規販売代理店として、調査レポートの販売などを行っています。

◆このプレスリリースに関するお問合せ

イダテ社 日本正規販売代理店

株式会社 データリソース

107-0052 東京都港区赤坂1-14-5 アークヒルズエグゼクティブタワーN313

Tel:03-3582-2531

Fax:03-3582-2861

Eメール:office@dri.co.jp

◆データリソースメールマガジンバックナンバー

◆メールマガジンのお申し込み

0
0
おすすめ