今年7月、酒に酔ったまま騒ぎ…出動した警察に唾を吐くことも
出勤停止15日の懲戒処分、読売新聞「迷惑かけて謝罪」
日本で最多発行部数を保有する日刊紙読売新聞ソウル支局所属の記者が今年7月、韓国警察官に乱暴を働いて起訴されていたことが分かった。
読売新聞は13日、韓国警察官の公務執行を妨害した疑いで起訴されたソウル支局所属記者に対し、15日間の停職(出勤停止)の懲戒処分を下した、と報じた。
読売新聞によると、ソウル支局所属の男性記者(34)は、今年7月14日未明、酒に酔ったまま自分が住むソウル市内のあるマンションの前で、騒ぎ立てて出動した警察官に唾を吐くなど乱暴を働いた容疑で逮捕された。
逮捕から数時間後に釈放された記者は、今年9月10日にソウル中央地検によって在宅起訴された。 読売新聞はこれを根拠に9月25日に懲戒処分を下した。
読売新聞グループ本社広報部は「本紙記者が起訴された事案を重大に受け入れている」とし「皆さんにご迷惑をおかけしたことに対して深くお詫びする」と明らかにした。
読売新聞側は、「起訴された記者本人の精神的状況と懲戒処分期間が終わっていない点を考慮して、これまで関連内容を報道することを延ばした」と付け加えた。
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韓国の反応
・こいつを処罰しろ、公権力に対抗するのは万国共通
・これがまさに日本人の本性だ。隠して生きていくのは、どんなに大変でしょう、こんなゴミは入国禁止させて韓国から追放しなければならない
・もしこれがアメリカだったら射殺されていた。韓国の警察が無能だから猿にも殴られるんだ。本当に情けない
・法の通り強力に処罰されます様に
・猿達w
・大韓民国で乱暴を働いたら刑務所に入れろ!警察は良くやった
・生意気な奴、もしかしてここが自分の国だと思うのか?
・こいつを日本に追放しろ!