第126回直木賞候補となった石田衣良氏の小説を松坂桃李主演、三浦大輔監督で2016年の舞台に続き映画化した「娼年」のポスタービジュアル2種が、公開された。
無気力な毎日を送っていた大学生・森中領(松坂)は、女性専用コールクラブのオーナー、御堂静香(真飛聖)に見いだされ、“娼夫リョウ”として働くことに。領は、仕事を重ねるなかで、女性1人ひとりの中に隠されている欲望の本質に気づき、自らの心も解放させていく。
第126回直木賞候補となった石田衣良氏の小説を松坂桃李主演、三浦大輔監督で2016年の舞台に続き映画化した「娼年」のポスタービジュアル2種が、公開された。
無気力な毎日を送っていた大学生・森中領(松坂)は、女性専用コールクラブのオーナー、御堂静香(真飛聖)に見いだされ、“娼夫リョウ”として働くことに。領は、仕事を重ねるなかで、女性1人ひとりの中に隠されている欲望の本質に気づき、自らの心も解放させていく。