昨日の図書館でのこと
県立図書館にいったので、専門別に部屋で別れている。
いつもの部屋に行くと、ものすごい異臭、、よくホームレスが居たりもするが
そういうのではなく香水をぶちまけたのかのような臭い。
入ってすぐ判明、数ヶ月風呂に入っていないような顔の上に黴が生えたように
ファンデーション盛った40くらいの女性が床に座り込んで司書に大声で怒鳴っていた。
「著作権の関係でページの半分しかコピーできないってどういうこと」というのが内容らしい。どこの何条に
書いてあるのか、それはいつ決まったのか、誰が決めたのか、いちいち質問。
それを自ら調べるのが図書館だろう と思いながらも、司書はPCいじって丁寧に返答。
すべてすらっと返答されると今度は
「子供が5歳だけれど、まだ税金払っていないから子供の名義ならコピーしてもいいのか」
など言い出し、それでも駄目だとなったら
「今妊娠しているから、この子の名義で」と言い出した。
それも出来ませんと丁寧に返されたら床に倒れこんで号泣。司書さんに「本屋で購入されてはいかがでしょうか」
といわれると
「こんな高いのを買えるわけがないだろう、図書館は無料でしょう!」と叫んでなお泣く。
しばらく泣いてから、けろっとして
「みなさんごきげんよう」とにこっとして帰っていった。
そいつがコピーしたかったのは住宅地図。
>>846 何に使うつもりなんだろう・・・・
住宅地図なんて・・・・・・
いろんな意味で怖い・・・・・・
>>846
全部コピーするなら、買ったほうが安くないかい?
コピー代タダでないべ?
コピーぐらいやらせたったらええのに
>>846
おばちゃんもね、"半分ずつ"何回かにわけてコピーすればいいのにね。
……うちの地元の図書館ではその「半分ずつ何回もコピー」を
普通にやらせてくれるのだが、それって本当はマズイのだろうか。