【修羅場】夕食時に「学童の指導員になりたい」と言った8歳の娘→だが!給料の面や労働時間等を

山が恋しい

8歳の娘の将来の夢を、見事にけちょんけちょんにしてくれた旦那。

娘は学童の指導員になりたいと言った。娘が通う学童の指導員さんに憧れを抱いていたらしい。

以前私が娘の迎えに行ったときに、指導員さんが辞めてしまうという話を聞いた。給料が安くて転職せざるを得なくなったという事だった。

その話を夕食時にしたことを覚えてる。

娘が指導員になりたいと言ったとき、旦那は給料の面や労働時間や福利厚生の面を長々と娘に説明して、「絶対やめろ」と否定した。

確かに安定した職業ではないが、8歳の子供に言う事か?5歳の息子の妖怪ウォッチのメダル屋さんになりたいというのも、そんな職業は無いと言ったことがある。

息子のときに子供の夢を壊さないでくれと言ったのにまたコレ。

就職する年齢になれば給料や福利厚生の条件は娘だって理解して、自分で考えて行動するだろう。その時にちゃらんぽらんな事を言い出したら少しは口出しするかもしれない。

年齢一桁の子供にそんな事言うのは酷ではないか。

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