【家系】江戸時代、代々神社の神官だったという父の再婚相手の女の家→いつ神官でなくなったのか

山が恋しい

うちのことではないんだけど、父の再婚相手の女の家が、江戸時代、代々、神社の神官だったそう。

廃仏毀釈がキッカケで神官でなくなったのか、戦後のどさくさで神官でなくなったのかは知らない。

その再婚女が、とんでもなく性格がひどくて・・・。

金への執着心がハンパない。どれだけ保険金かけまくってるか、わからんほど。

それだけでなく、とんでもない上手らしくて、愛人になった男は、その女から離れられなくなるのよ。

全財産貢いででも離れたくなくなるみたいで、父と愛人だった開業医で取りあいの喧嘩になったことも。

性格も二面性あって、愛人の前ではいい子さんなこと言うんだけど、見ていないところで「バーカw」って舌出してるの。

父と喧嘩になって本気でキレると、包丁投げるわ、テレビとか家電製品をベランダからの売り投げるわで、すごいヒステリック。

そんな女と一緒になってから、真面目で硬派だった父のが、その女とそっくりな性格・しぐさになってきてます。

はっきりいって、動物憑きにしか見えないんだよね。

私の知り合いの子の家も、かなり有名な神社の神官だったんだけど、やっぱりその子も、愛人みたいな生き方してるんだよね。

プレイ上手で、男が貢いじゃうんだよね。

んで、二面性がある。

なんでも手に入れようとするところがあって、よく周囲から嫌がらせされたりしてる。

やっぱり動物憑きにしか見えなくて、負のオーラが漂ってるんだわ。

なんで、神官の家系の子は、そろいもそろってこんな感じなんだろう?って疑問に思う。

神様を祀ってる間に、知らず知らずのうちに、獣が憑いてしまうんだろうか?

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