友人が引っ越しするからウチのワゴン車を貸してほしいと言ってきた。
親の車だから無理と断ったが頼みこまれて渋々貸した。
その日のうちに返してくれるのかと思ったら連絡がなく翌日になってもまだ連絡すらない。
昼頃連絡入れたら「夕方そっちに行く」と言い出して帰ってきたのが夜になってから。
「いつ返すと約束しなかったし」
荷室には土足の跡やゴミ、バンパーやマットには明らかに引きずった後があり、
いったいどういう使い方したのか燃料は空っぽ。
「傷なんか付けてない。
おれじゃないぞ。
それに黙っとけば親には分からないよ」
「ガソリン?おまえの車じゃないだろ、親の車だろ」
家の前で夜遅く二人で言い合ってたら父が出て来て
「さっきらから聞いていたが君はどうしてそう自分勝手なんだ」と怒りだし友人はシュンとなった。
大学生なんだしけじめはちゃんとつけなさいとガソリンだけ満タンにさせて帰したが、
自分も父から「貸す時はきちっと条件を決めて約束させろ」と延々と説教された。
友人は翌日から自分と距離を置くようになったw
■ ネットの声 ■
【ずうずうしいのもあるけど
それ以前にどうしようもないバカだね】
【つーか、車はやたら貸してはいけない
誰が運転しても保険おりる車なの?】
【ほんとだよ。
>誰が運転しても保険がおりる車。
バイト先の仲間と遊びに行くことになって、誰か車だせる?という話になって
とある女子が「兄の車がある」というので借りることになったんだけど
運悪く、みんなの家の近くにおろしながらの帰り道、私がおりた後にもらい事故。
実は保険に年齢制限がかけてあって、相手が保険をかけて無くて
幸いけが人はでなかったけど車は廃車で、運転してたバイト仲間は辞めてバックれ
私も家族に、お前が降りた後なんだから絶対に関わるなといわれ(父は保険屋)
その後、かなりもめたらしいので車の貸し借りは気を付けてね。
で、私の出会ったずうずうしい話。
プチだけど。
現在、ちょっとした専門職に就いていて、ときおり「これ見て意見もらえない?」と
言われるので、知らぬ仲じゃない人にはそれなりに調べたりして返事してた。
そうしたら、それを聞きつけたらしい某(よく知らない)が
「あなたいろいろ意見したがるんだって?私も聞いて あ げ る。
これってどう?」とデスクに押しかけてきた。
こうしたいけど、どうか?ではなく丸投げで、一方的に何時まで返事くれとまくしたてるので
思わず「それ、仕事ですか?だったらこれくらいお代いただきます」と引きつる笑顔で返した。
とりあえず撃退できたけどなかなかうまくいかないです。
つか、知識は無料じゃないやい】
【
>ほんとだよ。
>誰が運転しても保険がおりる車。
>実は保険に年齢制限がかけてあって、相手が保険をかけて無くて
おまえ、小学校から日本語やり直した方がいいぞ。
何言ってるかさっぱりワカラン】
【GJ
でもその某に、「は色々意見したがるから聞いてあげるとよい」というふうに
吹き込んだ知人がいるのだとしたらその知人も問題だな】
【「ほんとだよ」はに賛同しているということで
「実は保険に?」は、こちらの車も年齢制限があって保険が使えず、相手の車も保険をかけてなかった
ということじゃないの?】
【解説サンクス。
言いたいことはわかった。
だが、への賛同として「ほんとだよ」は、日本語の使い方としてありえん。
頭の弱い子としか思えん】
【自分の読解力の低さを棚に上げて
正しい日本語うんぬん言うIDOORO6Symが図々しい】
【オッサン脳にありがちなタイプ。
間違ってんのに相手に説教食らわし、自分を優位に見せようとかさ】
【オッサン自重してください】