124: おさかなくわえた名無しさん
バイト先のオーナー(女)に貴方の顔は日本人離れしている。特に鼻が素敵!こんな顔は中々居ないからその顔にお金払っちゃう(時給上がる)と言われたり、家つけて来ました!お母様ですね!と言う人が月2回は来たりしてた
一緒に歩いていても、周りから凄く視線感じるし、あの人に声かけてみよっか!写真いいかな?聞いてよ。とか漫画みたいな言われたりしてた。SNSでも勝手に写真流される事も日常茶飯事らしく、本当に漫画みたいな事を言われていてビックリしたわ
前にある高校の前の道路にパトカーが停まってたんだけど、
中に乗ってる警官がもう表情や体の動きからしてまんま只のヤンキー。
パトカーじゃなかったら通報されてもおかしくないレベル。
相手は大体dqnだしそんなんじゃないと検挙出来ないんじゃないかね。
目には目を dqnにはdqnを
渋滞の最後尾についたとき、後ろからがっつり追突されたことがある。
後ろからの衝撃と、その勢いで前の車に追突したその数秒間の修羅場の中で、口から出たのは悲鳴ではなく
「わ~やめろ~」という間抜けな声だった。
自分は昔から人前で感情を露わにするのをなんとなく恥ずかしく思ってて、怪我や病気をしたり、驚いたことがあってもすました態度をしてきた。
ただ誰も見てない聞いてない車内で、事故という大ピンチな状況においてもその性格が発動したのが衝撃的だった。
今でもふと思い出して笑ってしまう。当時は笑い事ではなかったけど。