小梨夫婦、ウト鬼籍。
年末、毎年恒例の義実家訪問(奴隷待遇)を理由を伝えて旦那に拒否。
しかし頭の悪い旦那は「夫婦でいかないとおかしいから」とどうしても連れて行きたい様子。
「何があっても知らないよ」と宣言していくことにした。
9時ころ、義実家に到着。
私:一応大人の対応として挨拶する
クソトメ:雑巾を投げ付け「さっさと掃除しろ!!」
私:こたつで自分の家族とWiiを楽しむコトメ(本気で頭の回らない子)に「自分の実家でしょ?お前がやれよ」と雑巾を手渡す。
クソトメ:クソトメ語でわめく
私:「じゃぁ、私もやるからお前たちもやれ」とWiiのケーブル類を引っこ抜き、コトメ家族も掃除に参加させる(旦那はうろうろオタオタ)
全員で(クソトメはわめくのみで枠立たず)大掃除なので13時にはすべて終わる。
昼。いつものように私のご飯がない。うろたえるクソトメ以外のバカども。
手土産のロールケーキを丸ごと1本と同じく日本酒をラッパでいただく。(残った日本酒は流しへ)
昼食後、おせち作りの強制。
座ろうとするコトメの首根っこをつかんで台所に立たせる。(ひどいことをする私に何も言えないコトメ旦那、おびえるコトメ子達)
私「あ、女は台所に立つもんだよね。おい!コトメ子A。おまえもやれ!」と小1のコトメ子も参加させる。(野菜の皮むき程度)
おびえるコトメ子。しかし、かばわない大人。相変わらずわめくだけのクソトメ。
女3人態勢(クソトメはry)なのですぐに終わる。
思った通り夕飯がない。
クソトメ以外が「これ食べて」と言うが箸がないんだよ!ということで、ピザを宅配。
コトメ子達が「食べたい」と言うが「私にはご飯がないから」と一切れもあげず、頑張って完食。
夕食後、荷物を持って仁王立ちで「おまえはこれからどうしたい?」と旦那に問いかけると「ごめんなさい…一緒に帰ります…」と小声で答えるが声が小さいので二度三度復唱させる。
「今までごめんなさい」というコトメ家族には「何がごめんなさいなの?」とはっきり理由が言えるまでやさしく問いただす。
そしてコトメ子達には一足早いお年玉を「私の収入から」と伝えて渡す。
最後に「二度と来ないから安心しろ」と言い残し旦那と帰宅。
(外まで「お母さんのせいだからね!」というコトメのわめき声が聞こえた)
三が日は、夫婦とは何か。弱者にはどうすべきだったか。
なぜ、人の忠告・要望をきかないのかなどをしつこくしつこく旦那に教育。
緑の紙に署名押印させ、財産分与の草案を作り、今後クソトメを止められないのなら離婚と念を押しておいた。
たったの数日で数年たった気分。