コンビニ経営ウトメ「人手不足になるからあと5年は子供を産むな」7年無給で強制労働。→私「…

花火百景

※この記事は「未解決」となってます。ご了承下さい。

393: 名無しさん@HOME 2007/10/18(木) 16:14:57

ちょっと今フラフラの上興奮状態で上手くかけないかもしれないけど…テキストに纏めたので。

ウトは某コンビニのオーナー。

勿論トメはオーナー夫人。

そして、夫は店長。

結婚した時私は違うチェーン店ですがコンビニでバイト経験がありトメに

「困ったときにはお店に入ってもらっていいかしら?」

なんて言われたので、社交辞令的に

トメは本当にバイトが呼び出したり、出かけるときに呼び出したりとしてきました。

それはまだ良かった方。

最近なんて、毎日私はお店に入っています。

時間も不定期で、早朝もあれば夜勤も入ったこともあります。

オマケに、無給です。

タダ働きです。

夫は「ママの言うとおり!」な人で私がいくら何を言っても

「波風立てないでよ」「しょうがないじゃないか家族なんだから!」の一点張り。

私も私でヘタレだったから、無給で頑張りました。7年間。

先月、私は高熱を出して倒れてしまいました。

それから無茶なシフトがたたってか、熱が引かなくてご飯も喉に通らない。

それでもトメは私を仕事に出し、顔を合わせると

「何その顔色!お客様に失礼だから厚化粧してきなさい!」

「みっともなくハァハァハァハァしないの!病気?そんなもの甘えよ!」

とこんな調子で罵倒してくる日々。

夫も面倒くさいのか「ん〜…オフクロの言うとおりのして、それが間違いないんだから」の連続。

他の若いバイトさんには心配されるし、悲しいやら情けないやらでした。

そして昨日、朝の6時から出てたんですが、やっぱり熱が38度から下がらない。

オマケに、胃も痛くてせーりも止まっちゃってる状態。

子供に関しては「子供を生むと仕事をする人がいなくなるからあと5年うむな!」って言われているのでせーりが止まったことに関しても「あらよかったじゃない。」で済まされた。

もう、言い返す気力も無くてお店で働いていたらトメが私の名前を怒鳴って呼ぶ。

「嫁子!フラフラとみっともなくしてるんじゃないよ!弁当はやく並べてっ!」

「使えないねえ…新人さんのバイトの方がよっぽど使えるよ!」

その言葉で何かがブチリと切れました。

「じゃあ、帰りますね?使えない仕事が出来ない人がいても邪魔なだけでしょう!」

と怒鳴り返して、トメにお弁当投げつけちゃった。

普段「はい…はい…」って何言われても聞いてる嫁だったので、トメは目がまん丸で停止状態に。

私は私で熱でうかされてる状態だかキレてる状態だかわからないけど、

トメに次々とお弁当を投げつける。

「ほらほらちゃんとキャッチしてください。売り物になりませんよ?」

なんて訳の判らないことをいいながら。

我に返ったトメは「嫁子っ!なにするのーっ!」とお店に響く声で怒鳴り散らす怒鳴り散らす。

その大騒ぎを見てバイトの子が急いでウトと夫を電話で呼び出した。

すぐに二人とも店へ入ってきて、私とトメを引き離しました。

私はお弁当が投げつくされたのでヨーグルトとかデザートを投げてる最中でした。

事務所にトメウト夫私と入って、トメは「嫁子が狂った!」とわめき散らす。

私はジロリとトメをにらんでおいて自分の主張を淡々と挙げてきました。

・病気なのに病院にも行かせてくれない。(病院で病気だと判断されたらお店に出せないから)

・実家にも7年で3回しか行かせてもらっていない。(無茶なシフトでいけない)

・そもそもお店に出てるのは無給。

・洋服等は夫の許可をもらってお金をもらえないと買えない(と言うか殆ど却下される)

等等挙げたらきりがないです。

トメは「家族だから当たり前じゃないの。何言ってるの?」で流すように言うし

ウトは「結局金か!意地汚い女め!」でけなすし

夫は「今はお前熱があるから変な事言ってるだけだ。落ち着け。」と訳のわからないことを言うし。

無給の問題に対しては、夫は普通に店長としての取り分だけをもらっているので

私の給料はやっぱりもらっていないのです。

そこを指摘して「夫君は良いのそれで?これから先貯金も出来ないし

子供が生まれたらお金かかるんだよ?

私が給料もらえていればもっと家は余裕があるんだよ?」と言ってみました。

夫は「店長として人件費削減を考えなきゃいけない立場だから。」ってサラリ。

それでキレてストコン蹴っ飛ばして出てきちゃいました。

そしてその足でそのまま緑の紙をもらってきて、

私の欄を記入済みなものをテーブルに置いてあらかた荷物を纏めて出てきました。

同居の上、「嫁子の荷物はイランだろう。邪魔なだけだし」と言って

私の嫁入り道具を勝手に捨ててくれてありがとう。

おかげで、出て行くときも身軽でしたわ。

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