近所のガソリンスタンドの兄ちゃんにホウキ持って付きまとい、彼の婚約者に『別れて』と説教した

40代リーマン好きネタ。

近所のガソリンスタンドの兄ちゃんにホウキ持って付きまとい、彼の婚約者に『早く別れて下さい』と説教した。

吐き出してみます。

・小5の時、風の谷のナウシカに惚れ込んで、黒板消しをはたいたり、石灰だらけの体育倉庫に入る度に、「ゲホッ…少し肺に入った」って周囲にアピールしてた。

しかも仲の良い友達に姫姉さまって呼ばしてた。

・魔女の宅急便のキキに惚れ込んで、小6になっていたのに空を飛べると信じ込んでしまい、スーパーで買った竹箒で、1ヶ月くらい空を飛ぶ練習してた。

少し浮いた記憶まであるから怖い。

トンボに似た眼鏡かけた、近所のガソリンスタンドの兄ちゃんに箒持ってつきまとい、かなり迷惑かけた。

しかも、その兄ちゃんの婚約者に「早くトンボと別れて下さい」などと訳の分からん説教して笑われた。

・高1の頃に、私は一年前まであるバンドのヴォーカルをしていて、またバンドに戻ってこないかとメンバーから悲願されている設定だった。

意味不明w

ある日の放課後、バンドメンバーから携帯に電話がかかってくる。

誰とも通話していない携帯に向かって、

「もうあの頃とは違って最近全く歌ってないから、声出ないってば~」

「今歌えって?こんなところで?」

と言いながら…力の限り熱唱。

しかも彼氏の前で。

タイミング良くママンから電話がかかってきて自演バレ。

彼氏何も言わなかった。

その彼氏は、今では私の旦那(マジでw)

そんで週末、2人で久しぶりにお酒飲んでたら、その話し掘り返されてぅばばぁあああああ…

もういいからそれは!!!!もういいやん!!!!氏ね!!!!

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