大日本帝国陸軍 試作ADR型陸戦用二足歩行兵器 実戦投入! 試作ADR型陸戦用二足歩行兵器は、日本陸軍が試作した 全装軌車搭載型の二足歩行式対空砲である。 両腕の2連対空砲から大口径78mm弾を1砲身あたり毎分500発 (4門計毎分2,000発)発射可能。 弾帯は両肩部の交換式弾倉から供給される。 コスト面で量産の妨げとなり、機体配備には至らなかったが 今回マレー半島方面において、一部試験配備されたADR型の 貴重な映像を入手したため、公開した。 (ネタ動画)