一年位前の話だが。
トメ宅へ夫婦で訪問。
私「検査の結果、
トメさんが言う通り不○症でした。」
トメ
「(勝ち誇った様な喜びが
隠せないキモいニヤニヤ顔で)やっぱり!
やっぱりね!このできそこない!
よくもそんな体で結婚してくれたな!
あばずれだから
そんな体になったんじゃないのか。
(途中省略、罵声浴びせ続ける)
今すぐ離婚しろ!
そんなやつはいらん!出ていけ!
離婚されて当然だ!
土下座で詫びをいれろ!
こんなできそこないの○った体で
すみませんでしたとなー!」
旦那「(すぐさま土下座で)
こんなできそこないの
○った体ですみませんでしたー!」
続きます。
トメ
「!!?!?!」
まだよくわかってない様子。
そして私たちは、
昨日家で考えた通りに
旦那
「嫁子ちゅあん!
どうかボクチンのこと見捨てないで…メソメソ…
嫁子ちゃんがいないと生きていけない…」
私
「何言ってるの。
私はだぁりんのこと
そんなふうに思ったこと一度もないよ。」
旦那
「じゃあボクチンのこと見捨てない?
また一緒にお風呂入って
一緒にネンネしてくれる?」
私
「だぁりんったらきゃわいいんだからー。」
と、バカップル風にイチャラブ。
やるだけやって、じゃ!と帰った。
姑はずっとポカーンだった。
息子ラブな姑は、
色々とショックだったでしょう。
訪問の後即引越し。
ケータイも変更。
それからはアポなし凸も、
○世話な心配も嫌味も
聞かずに快適な暮らし。