リナ・サワヤマ、BloodPopとの共同プロデュースの新曲「LUCID」をリリース

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また、12月4日(金)にはデラックスアルバム「SAWAYAMA(Deluxe Edition)」のリリースも発表。本曲はそのリードシングルとなる。

本曲は、レディー・ガガ、ジャスティン・ビーバー、マドンナの楽曲をプロデュースしている世界的音楽プロデューサーBloodPopとの共同プロデュース作。リナの魅惑的なボーカルと万華鏡のように煌めくダンスサウンドを掛け合わせ、強烈なクラブ・アンセムに仕上がっている。

本曲は日本時間26日午前2時、Apple Music 1のZane Loweにて初だしがされ、Zaneのインタビューと一緒にNew Music Dailyのプレイリストのトップカバーに選出された。

近日公開予定のミュージックビデオは、拡張現実と現実世界の撮影技術を融合させた世界最先端のテクノロジーを用いて今夏に撮影されたものとなっている。

そして12月4日(金)にリリースとなるデラックスアルバムは、彼女がこれまでに発表してきたなかで最も個人的な作品の延長であり、ファンに人気の高いリミックスである「XS ft Bree Runway」、「Comme Des Garons(Like The Boys)- Pabllo Vittar Remix」を再度フィーチャー。これまで未収録だったThe 1975「Love it If We Made It」のカバーが収録され、2曲の新曲が含まれる。

Bees&Honeyはフューチャーノスタルジアを感じさせ、ハードワークを祝う必要性を強調しながら、We Out Hereはレジリエンスと自分自身に忠実であることに着目する。

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