伊藤健太郎、15歳で語学留学した頃の“ピンチ”明かす「さすがにこれ渡せねぇ」

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7月16日放送の日本テレビ系『THE突破ファイル』に、伊藤健太郎が出演した。

番組では、伊藤が15歳の頃、アメリカのユタ州に1ヶ月の語学留学していたことが取り上げられた。しかし、ホームステイ先の老夫婦の家では、毎日朝食にオートミールが出され、苦手だった伊藤はそれだけが“苦行”のように感じていたという。

伊藤は、世話になっている老夫婦に「食べられない」とは言い出せず、結果として“ある方法”でこのピンチを乗り越えたとして、「小さな醤油さしみたいのを隠し持って、こっそり味変えて食べてました」と明かした。

続けて「元々その醤油はプレゼントするものだったんですよ。ホームステイ先に」と説明した上で「さすがにこれ渡せねぇと思って」「これ渡したら俺死んじゃうと思って…ダメだと思って、全部使い切っちゃった」と、苦笑いしながら語った。

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