見知らぬ男子学生「あのさ、メールしたいんだけど。教えてよ」私「彼氏いるんでごめん

ganbarunba

大学入学したばかりの頃、服装とか髪型・メイクが割と地味めで

ちょっと大人しそうな雰囲気だった私。

ある日図書館で勉強していたら、見知らぬ男子学生に声をかけられた。

その人は顔の原型がわかんないくらいに太ってて真っ黒なジャージを着てて

ボロボロのデカいリュックを背負ってて、表情と喋り方とかヤバそうな感じ。

不細工っていうよりも不気味って感じで、まだ5月なのに尋常じゃないくらいに

汗かいてるのもなんか不潔っぽくて、うわぁ嫌だなぁと思っていたら、

「あのさ。メールしたいんだけど。教えてよ」と太くて籠った声で言ってきた。

正直嫌だったので、「彼氏いるんでごめんなさい(嘘)」と答えたら

「はぁ・・・・?彼氏いるの・・・?じゃあ少なくとも男とキスとかしたことあるんだ・・

うわあ気持ち悪い・・幻滅したわ・・・ありえない・・・・」とか言いながら

頭を抱え出し、その場を去ってしまった。ああいう人種(処jo厨だったのだろうか?)に

生まれて初めて遭遇したので、衝撃的だった。番号教えてたらどうなってたんだろう。

>>224

うまく返したね、返答しだいでは大変な事になりそうな気がする

というか大学生にもなってキスしたことない人って珍しいと思うんだが、その男はなんだったのだろう

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