中央防災会議の津波波源モデルによる津波シミュレーション case-11 派生的な検討ケース

ETLab.
平成24年8月29日、中央防災会議が、南海トラフ沿いでM9クラスの巨大地震が発生した場合の被害想定や解析条件等を公表しました。その内容を基に、独自に西日本全体の平面2次元津波解析を実施しました。本シミュレーションでは、満潮以外に高潮も考慮した初期水位を設定して、最悪ケースのひとつを想定しています。
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