後藤真希の隠しきれなかった重病がヤバすぎる 専門医が放った“ある言葉” に涙が溢れて止ま

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前号で「週刊文春」が報じた元モーニング娘。の後藤真希

小誌発売前日の3月13日、後藤は自身のブログでこう釈明した。

〈一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。(中略)後悔の思いとともに深く反省しております〉

ブログで後藤は夫からのDV疑惑を完全に否定。だが昨年、B氏に送られたLINEには、それを示唆する記述が縷々綴られていた。例えば、この一節。

後藤《また泣けてきた たすけて。》

B氏《たすけるよ かならず 俺が幸せにしますから》

B氏の祖母は遣る瀬ない胸中をこう吐露する。

「お子さんのことを思うと可哀想なことをしたと思います。ただ、孫も彼女に突然ハシゴを外されて……」

3月18日、B氏は「週刊文春」の直撃取材にこう答えた。

「僕は真希さんから、夫の酷すぎるDVの相談を受けていました。彼女は毎日苦しみ、離婚の話もしていた。僕は彼女を救いたいという一心で東京に行きました。順番を間違えたことは後悔しています」

3月20日(木)発売の「週刊文春」では、オンラインゲーム「モンスターハンター」を介したトップアイドルとB氏の出会いや交際の経緯、夫からゴマキを救い出さなければならないとB氏が真剣に思うに至った2人のやり取りの記録などについて詳報する。「 週刊文春デジタル 」では同日朝5時に関連動画を公開する。

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