[合戦解説] 10分でわかる姉川の戦い「弱い信長軍を救ったのは強い家康軍でした」/RE:戦国覇王

RE:戦国覇王【歴史解説】
元亀元年(1570年)織田信長・徳川家康と浅井長政・朝倉景健が戦った「姉川の戦い」を解説します。 上洛を果たした織田信長は近隣の大名に挨拶に来るよう求めましたが、越前の朝倉義景が拒否。 朝倉氏を攻めることにした信長でしたが、義弟の浅井長政が急遽裏切りました。 命からがら逃げ出した信長は浅井氏を撃破すべく小谷城を攻撃。 織田・徳川連合軍と浅井・朝倉連合軍は姉川を挟んで対峙します。 九千人にも及ぶ被害者を出したという激戦の様子を見ていきましょう! ------------------------------------ 目次 00:00 オープニング 01:28 1. 導入 02:23 2. 越前の朝倉氏が服従拒否 義弟浅井長政も離反 04:47 3. 浅井・朝倉制圧へ織田・徳川が連合 06:37 4.
2542
2
コメント 2 件
おすすめ