駐車場で友人が戻ってくるのを待っていたら、おばさんが窓をバンバン叩いて「買い物終わったの

Shalala

昨日(日曜)、友達と百貨店に行ったんだけど、日曜だけあって駐車場が混んでた。

この駐車場は車の数をコントロールするパーキングシステムはない。

俺が行ったとき丁度目の前の車が駐車場をでたんで、比較的店に近い場所に駐められた。

俺は先に用事済ませて、連れを車内で待ってたら突然クラクションが鳴る

目の前にクラウンが止まっててちょっと派手なババアがこっち睨んでる

ああ、駐めるから用事が終わったならどけって事か。無視するに決まってんだろwってにやけてた。

ババアが動かないもんだから、後続車が後ろにたまっていくがババアはこっちを睨んだまま。

ババア、車を降りて窓をバンバン叩く

俺「何スかw」 ババア「買い物終わったならどきなさいよ!」 俺「は?wツレまってんすけどw」

ババア「そこに出て待ってればいいでしょ!」 俺「そんな人の迷惑になるようなこと出来るわけねーっしょwあんたみたいにw」

とたまった後続車を指さしたらババア、鬼の形相で戻ってく。でもババア動かないw

後続車は対向車と行き違う形でどんどん進み始めた。そこにツレが戻ってきたので車の中で今あったことを話してたらババアがまた窓をバンバンと叩く

俺「何スかw窓壊れるでしょw」 ババア「待ってるのが来たなら早くどきなさいよ!」 俺「ツレ一人って言った覚えないんすけどw」

ツレ「今まで待ってた時間で他の駐車場に車止めてたらもう買い物できてたんじゃw」

ババアの車の所に店員が数名来ている。どうやら邪魔で他の客から連絡されたらしい。

俺「おばさんw車の所行った方がいいすよw」

ババア、顔をぶるぶる震わせて店員に詰め寄る。店員はどうやら別の駐車場を案内しているが俺の車をどかせろと怒鳴ってる。

そこに丁度近くの車が買い物を終えて出て行った。ババアはそこに車を止め、こっちをすごい形相でにらみつけながら歩いていた。

そこで俺は発進。ツレ一人だしw ババア、すげえ顔で追いかけてきてたw

 

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