昨日、近距離別居の義理親から家に来て欲しいの電話があった。
何の用事だろと思ったら、義姉が子供と遊びに来ていて
のんびり買い物にいきたいからオムツ外し真っ最中の姪っ子の面倒を見ていてほしいと。orz
小2の子供の宿題をみつつ、姪っ子を見ていること4時間。
昼食は食べさせたがお漏らしするたびにパン/ツは履き替えさせたけれど、床も拭かず
汚れたシタギはバケ/ツの中に放り込むだけしかしなかった。
帰宅した義母と義姉、廊下に点在する水溜りとバケ/ツのなかの3枚のパン/ツを見て般若の顔で
「どういうつもり!!!!」だったよ。
「だってうちの子のオムツ外しの時に義母さんは、子供のお漏らしの始末をするのも親の役目。
自分の子供だからできること。そういうことをするのも親の自覚をしていくための過程だから
厳しいようだけれど、あえて手を貸しませんからねって。
だから私もあえて手を貸さなかったんですよ〜」とにっこり。
娘も「私もパン/ツ替えるの手伝っちゃった。しちゃいけなかったんだね、ごめんなさい」(笑)。
義父はむっ/つりしながら義姉に「お前が親だから片付けろ」と一言。
義姉、信じられない!主婦湿疹で手荒れしてて無理!と泣き怒りで片付け始めたら
オロオロと手伝う義母。そこでさっさと帰ってきたザマミロ
>>369
乙でした!
しかし義姉、「主婦湿疹で手荒れしてて無理」なんて、普段の家事はどうしてるのかと。
ゴ/ム手袋すればいいだけじゃんw